2014年12月16日に当社が開催いたしました発表会見について
下記サイトにて紹介されています。
 
NSM、8K/4KテレビでBT.2020を100%カバーできる“量子ドット蛍光体”
(Phile-web)
  
特性や信頼性で勝負、日本の量子ドットベンチャーが液晶バックライト用途で名乗り
(日経テクノロジーオンライン)※登録が必要です
 
 
その他各専門誌にも掲載されました。
●化学工業日報(2014年12月17日付)
●日刊工業新聞(2014年12月24日付)
●経済産業新報(2015年1月1日付)